【白ワイン】 巨峰葡萄酒 ドライ 12% 720ml

【白ワイン】 巨峰葡萄酒 ドライ 12% 720ml

販売価格: 2,200円(税別)

(税込価格: 2,420円)

在庫数 在庫あり
数量:

【巨峰ワイナリー様HPより】

 

すっきりとした辛口

福岡県田主丸町特産の巨峰から造られる、当ワイナリーの中核的存在です。

生食用の巨峰ぶどうを醸したワインは、ワイン専用種では味わえない、

あっさりとした和食向きのワインに仕上がっています。

日本酒を思わせるすっきりとした辛口で、特に刺身料理などには相性抜群。

商品仕様

生産者 巨峰ワイン
生産地 福岡県久留米市
種別 白ワイン
原材料 巨峰(福岡県産)/酸化防止剤(亜硫酸塩)
容量 720ml
度数 12%
味わい 辛口
備考 澱や酒石酸の結晶がでる事がありますが、ワイン中の成分ですので安心してお飲みください。

他の写真

  • 日本初の巨峰ワイン
    〜巨峰ワインについて〜

    ワインにするのが難しいとされていた巨峰100%醸造にこだわり
    1972年に誕生した巨峰ワイン。

    田主丸で地元農家と共に「巨峰」の栽培に取り組んだ
    若竹屋酒造場12代目蔵元林田博行の想いを胸に
    13代目蔵元林田伝兵衛が約10年の歳月をかけ開発しました。
  • 巨峰からワインができるまで



    「もし巨峰が売れ残ったら、いつか必ずワインの原料として買い上げる」と言って農家たちの背中を押していた若竹屋酒造場12代目蔵元林田博行は、初めて巨峰を口にした日から、ワインをつくることを考えていました。

    しかし巨峰は、大粒であるがために発酵の鍵を握る皮の比率が少なく、香りや酸味も弱いためワインには向かないというのが、当時の巨峰を良く知る者の定説であり、開発には困難を極めました。

    その思いを実現するべく、発酵工学博士でもある13代目蔵元林田伝兵衛が、巨峰ワインの研究開発に取り組みます。試行錯誤の末、元禄時代から続く日本酒の蔵元として、その醸造方法を応用しようと試みました。

    「巨峰にあった酵母があるはず」伝兵衛は単身フランスに渡り、ついにボルドーで極上の酵母を探し当てます。開発から10年、ついに納得いく「巨峰ワイン」が生まれ、1972年「株式会社巨峰ワイン(通称:巨峰ワイナリー)」を創業しました。
【白ワイン】 巨峰葡萄酒 ドライ 12% 720ml

販売価格: 2,200円(税別)

(税込価格: 2,420円)

在庫数 在庫あり
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